정명석 목사_저서

知恵の箴言 10

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序文


「箴言」と言えば、聖書の知恵の王であるソロモンが神様の知恵を受けて書いた3千の箴言が思い出されるだろう。
ソロモンはその御言葉で国民を教え、その後も3千年近く神様の知恵と知識の御言葉を
読んだ者は皆、悟って行ない、賢く生きてきた。


神様が自分の御心を広げるときには、御心を広げる使命者に必ず先に悟らせ、教え、行なわれる。
この50年間、神様は新しい時代に該当する知恵と知識と明哲の箴言の御言葉を私に語って下さり、5万余りの箴言をもらい、神様の時代の御心に従う人たちに伝えて歴史を広げてきた。
これは世界歴史以来、一人の人が書いた最も多くの箴言の御言葉になるだろう。


2007年、中国で10ヵ月間、患難を受けながら、時代の十字架の道を歩き始めた。
そして、御子がくださった時代の御言葉と箴言と詩を毎日受け取った。
しかし、その時は紙とペンを与えてくれず、記録することができなかったので、脳に暗記しながら生きた。
1日に3000回ずつ神様と聖霊様と御子を呼んで、本当に感謝します、愛していますと祈ると、脳が良くなり、10ヵ月間で本6~7冊分の御言葉を覚えた。
翌年、韓国に戻ってからそれをノートに記録した。
そのノートの箴言の一部を校正して『知恵の箴言』第10集目を作った。


ある箴言は、全能な神様、聖霊様、御子の声をそのまま書いたものだ。
また、ある箴言は私の霊が霊界で見て、悟って、書いたし、肉界で深い祈りを捧げる中で、霊的な次元で悟り、見て書いたり、体で直接経験して書いたりもした。
祈り、霊界で悟り、注をつけずに書いたものもあるので、読む人も祈って悟ることを願う。
あまりにも難しい内容は注をつけて解釈したりもした。
また、深い内容の箴言は一句に書けないので次の箴言につなげながら書いたが、切って書いた。
だからある箴言は1つの御言葉を20個、あるいは30個、あるいは50個に切って書いたので、最後までつないで読んでこそ根本の御言葉が理解できる。

預言も書き、現実に行なわれていることも書いた。
過去にしておいたことも書き、これからすることも書いた。
また、聖書を間違って解釈した内容も正し、箴言として縮小して書いた。

天の秘密、地の秘密を黙示の知恵の御言葉で記録したことが数千か所に入っている。
歴史において、覆わなければならないことは比喩で語ったので、自分の次元で真理の宝を掘り出して使いなさい。
比喩と象徴で書いたので、箴言の比喩を悟ってこそ解ける。

各自に該当する答えを、各自が聖霊の感動で自分の境遇によって受けるから、箴言を自分のやり方で解いて教えてはいけない。
神様と御子と聖霊様は一つの箴言で数百、数千人にそれぞれ答え、悟らせて下さる。
御言葉の内容が同じようでも、すべて個性で違う箴言だ。


世の中のことも実践すれば実践しただけ得て祝福になるが、ましてや全能者の御言葉ならどうだろうか。
神様と聖霊様と御子がおっしゃったこの箴言を、誰でも「実践」さえすれば、各分野にあてはまる通りに肉と霊の運命が変わるという祝福を受ける。
ある人は1つの箴言を悟って実践し、1日に多くの黄金の宝を得、ある人は珍しい傑作品を悟って1日に数億を稼いだりもした。
私も箴言を聞いてその御言葉で判断し、摂理の歴史を御子と共に導いてきた。

ある御言葉は大変でも守ったら10年、または20年間も解決されなかった問題が解決され、
10年間、あれほど探していたものを見つけるようになった。
その一つを見つけたことで、その方法でまた探したら、またあった。
皆夜を徹して読み、深く読み、人生の答えを見つけ出し、天と共にしなければならない。
1000年間、皆が読んで、歴史を広げていくべき御言葉だ。


今までもらった箴言を全て本で出版しなさいという御子の御言葉があったので、順に出版し、今回は10集目を出版するようになった。
これまで、本の製作のために苦労した弟子たち、ご苦労様。
愛と平安を祈る。

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날짜
2019/03/20