[鄭明析牧師による主日の御言葉から] 自分と生活をよく作ること

RS3987 | 2017/05/10|閲覧数 1520

[御言葉] 鄭明析牧師 

[本 文] ローマ人への手紙8章18節

『今のこの時の苦しみは、やがてわたしたちに現されようとする栄光に比べると、言うに足りない。』



<特異な形象石>がありました。 ところが人々はその石を買って行きませんでした。 詳しく見たら、「短所」のせいで買って行かなかったのです。 しかし<短所>を除いて、見たら、「傑作」でした。 石も<短所と矛盾>のせいで売れませが、買って来て<短所と矛盾>を直せば「傑作」になります。 これと同じく、人々もそれぞれ「短所」があります。 この<短所>のせいで貴重に思わなくなります。 神様が<長所>は生かし、<短所>は直して構想して導くから、<短所>は人を作る技術者、神様を通して直せば良く、御心どおりにすればいいです。 大変で難しくても、<短所>を直して作りさえすれば「傑作の人生」になるから、 各自自分作りの大変な部分を作ること、自分の生活を素晴らしく作ることです。 何でも全部作ってから使おうとしたら、時間が短いです。 自分を使いつつ直し開発し、自分を直して開発しつつ使えば、長く使うようになるので有益です。 だから人生を速く走り、速く開発し、速く直さなければなりません。 そうしてこそ<自分の人生>をたくさん使うことができます。 みんな「自分の一日の生」を見てください。 1年も、10年も、一生もそのように似たような感じで生きていきます。 大きく見れば、詳しく見ることができないから、直せません。 小さく縮小して見れば、よく見えるから、簡単に直すことができます。 みんな「自分の一日の生」を見て、直し、<自分>と<自分の生活>を完全に作ることを願います。



 


 


[말 씀] 정명석 목사
[본 문] 
본  문   로마서 8장 18절


 『생각하건대 현재의 고난은 장차 우리에게 나타날 영광과 비교할 수 없도다


농부가 <추수 때>를 기다리기만 하면 될까요?

세계 대회에 나갈 사람이 ‘날짜’만 세면서 기다리면 될까요?


농부는 추수 때 곡식을 거두도록 만들어 놔야, 

때가 되어 추수할 수 있습니다.


세계 대회에 나갈 사람은 

<그 날>에 실수 없이 최고로 경기하도록

극에 처해 연습하고 훈련해야 합니다.


이처럼 모두 <자기 할 일을 해 놓고 준비한 자들>만

<그 때>를 맞습니다.


자신의 꿈과 희망을 이루려면

자기 <할 일>을 행해야 합니다.


만들기 힘든 것을 고쳐 <자기>와 <자기 생활>을 멋있게 만들고,

<자기 할 일>을 하면 걸작인생이 되니

어서 <자기>를 만들고 <할 일>을 실천하는 여러분 되길 기도합니다.



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