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鄭明析牧師
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아름다운 글솜씨로 하늘을 빛내는 공간
민들레 인사
길쭉길쭉한들한들노오란빛한껏품고활짝피어방긋방긋너와나의발걸음을마음길을멎게하는민들레야소근소근속삭...
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새해의 기적이 당신에게도
2026년, 올해도 특별한 한 해다.- 육십 간지의 43번째로 붉은색과 불의 기운을 지닌 ...
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転んでも感謝する
私が「感謝」をたくさん叫んでいた時がいつのことだったか考えてみた。まさしくロシアに語学研修に行っていた時ではないかと思う。7-8月頃に到着したイルクーツク。数ヶ月もしないうちに、寮の周辺の道が全て凍った。そして、5-6ヶ月間ずっとその状態だった。雪が降るのを見...
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幼虫
車道を渡ろうとしていた時、クネクネしながら一生懸命横断歩道を渡っている幼虫を見つけた。この広い4車線の道路を渡っているうちに横断歩道の信号が変われば、一瞬にして轢かれて死んでしまう運命だった。私の靴の上に乗せて渡れば、一瞬で渡り終わる道だが、この小さく小さい幼...
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ご主人はおられるか!
昔、ある山里に、地面を掘ってばかりいるキムなにがしという者が住んでおった。近所の住民がこの土地に何かがあると言えばこの土地を掘り、あの土地には何かあると言えばあの土地を掘ったそうな。だが、どうしようもない物ばかり出てきて、彼の願う物が出てくることはなかった。そ...
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あたしの勝手にするもん
近頃、次女は魔の18カ月に差し掛かろうとしている。「あれ? 指が勝手に動いてる!ピクピク。」「ハッ!両足で立って、自分が行きたいと思う通りに行けるなんて……。」「スプーンを掴んで、自分でご飯を口に入れるなんて!!!主よ……。」体を自分の思い通りにできるという...
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愛の業報(ごうほう)
『さあ行こう、早く行こう。私の首を離さないで、絶対に離してはいけない。』とおっしゃいながら一歩一歩踏み出す度に、そのつらさによる、冷たくて疲れたその方の声がいつの間にか私の心の業報へと変わっていきます。私の罪と全ての霊魂の罪の<業>を背負って、『さあ行こう』と...
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垢擦りタオルⅡ
先週擦ることができなかった垢を解決するために、再び訪ねた近所の銭湯。今回は、前日にお風呂に必要な全ての物を揃えた。特に垢擦りタオルは、背中を擦るための長いタオルと、手にはめたまま力強く擦るハンドタイプの2種類を用意した。熱い湯船で、垢をふやかすだけふやかしてか...
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垢擦りタオルⅠ
4日間にわたる長い長い引越しが、ある程度ひと段落しそうだった。引越センターを介さずに個人が直接やろうとしたので、包装、運搬、整理に至るまで、引っ越し期間中ずっと埃まみれで過ごす羽目になった。そうしているうちに、垢が溜まるに溜まってきて全身がベタついた。皮膚に何...
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私はあなたのそばにいつもいる
今もなお、冷たい風は依然として相変わらずだが、何故か春がぐっと近づいて来たような日だ。最近では、全く時間に余裕が無く、子ども達と軽い散歩さえもできずに過ごしていたのだが、だるくて重い私の体は、土曜日の午後でも少し歩きたいと催促をしてきた。私の家族が住みたがって...
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主人と砂一粒
神様は見えないが、見える人より千倍ももっと私たちの命を管理なさり私たちを炎のような目で見守られる。-[仮訳:天のことば私のことば4集]-ある主人が、一台のトラックに1万円する砂を積んで走っている途中で、砂一粒が落ちてしまったといって、120kmで走っていた車を...
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私の姉
私の姉は、3年前にフィリピンに行って来て、1年前からはニュージーランドに行っている。息子3人を持つ姉は、子ども達の教育のために留学するようになり、より良い環境と条件を求めて、今ではニュージーランドにまで行くことになった。姉がいる場所はタウランガという場所なのだ...
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