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鄭明析牧師
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아름다운 글솜씨로 하늘을 빛내는 공간
마음으로 그대를 부를 때
저 뻐꾸기 눈물겹게목청을 세우고여름 삼복(三伏) 끝나다가올 계절을함께할 짝을 부르니차마 참...
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다시, 일어서다
七顚八起 칠전팔기‘일곱 번 넘어지고 여덟 번 일어난다.’는 뜻으로,여...
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真珠採り
貝に傷をつけると真珠が育ちます。心に傷がつくと心情が成長します。真珠が入った貝を拾おうとしたら傷ついた心をよめなければなりません。心をよもうとするなら傷をよむことも縫うことも知らないといけません。心を癒す心情をもった真珠を抱いた貝が私自身でなければなりません。...
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遺産
エルサレム。エルサレムは世界3大宗教である、ユダヤ教、キリスト教、イスラム教の聖地として4千年に及ぶ歴史の中で重要な役割を果たしてきた。宗教の核心地だか、今日(こんにち)ここは皮肉なことに中東の火薬庫だ。エルサレムの意味は平和の都市という意味をもった場所なのに...
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命の恵みの雨
すべての生命が待っていることがあるが、それはまさに命の恵みの雨だ。地球の気候システムの中の一つで、1年中一定の周期で地球のヒマラヤからオーストラリアまで影響を与えながら巨大な積乱雲を形成し、ものすごい暴雨を連れてくるもの、それがモンスーンだ。旱魃によりものすご...
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仕事の順序
私は造船所に勤務している。巨大な大きさの船を造るためには、数万人の人々が多様な業務を担当している。私が受け持っている仕事はほこり、水掃除だ。船舶の一部分が完成して検査を受ける前に、ほこりなどを除去して清潔さを維持する。特に雨の予報がある日であれば非常に忙しくな...
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幸せな散歩
二人目の子供を抱えて一人目の子供と共に町の散歩をしていると元気に進んでいた一番目の子が私のところに戻ってきてだっこしてほしいという。そして赤ん坊の帯をつかんでぶら下がる。一旦私は妹を抱えているからあなたをだっこしてあげられないし、お母さんの体では二人共は抱えら...
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料理の前の5つの心
朝鮮時代に、家庭百科事典であった『 閨閤叢書 』では士大夫(訳注:学者的な官僚や官僚的な学者をいう-ウィキペディアより)が食事をするとき食時五観、つまり五つを推し量ってみなさいと明示されている。1番目、食卓に置かれたこの料理のために苦労した人を先に考える。2番...
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約束の恋人
信じてくれるという約束が虚(むな)しくも崩れ去るとき背を向けて敵になる、約束した仲他人だったのに信じてくれるという約束をするときお互いが成し遂げてきた涙の歴史、信じる歴史 信じることで守ってきた愛、背を向けて忘れることを数百、数千、数万回を繰り返しなしてきた恨...
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同行
1いまだに涙がとどまることを知らないとても小さくかわいい私の愛よ世の中を生きる中で困難も多いことだろう私の手をぎゅっと握って困難も乗り越えていくのだあなたの中に恐れが多くても恐れに落胆して座り込んでも障害物を乗り越え、また乗り越えて決勝戦まで力強く突き進み立ち...
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私はどう生きようか?
犬一匹が暮らしていました。犬は悩みました。「私はどう生きようか?」犬は考えてみました。「主人がご飯をくれたらご飯を食べて、泥棒が来たら吠えて、座っていて暇だったら町を歩き回り、暗くなったら家に帰って寝ればいいのだろうか?」一人でいくら考えても、答えが浮かびませ...
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暗闇から光へ
今年8月15日の光復節は1945年以来70年を迎える光復節でとても意味深い日だ。1945年に生まれた方たちはもう70歳だ。その方たちこそ生きている韓国現代史の証人と言える。国が植民地の影から免れて解放を迎え光の世界になった時、その喜びは言葉に表せなかっただろう...
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