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鄭明析牧師
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아름다운 글솜씨로 하늘을 빛내는 공간
마음으로 그대를 부를 때
저 뻐꾸기 눈물겹게목청을 세우고여름 삼복(三伏) 끝나다가올 계절을함께할 짝을 부르니차마 참...
5,72701
다시, 일어서다
七顚八起 칠전팔기‘일곱 번 넘어지고 여덟 번 일어난다.’는 뜻으로,여...
13,23201
愛する先生
愛する先生~とても久しぶりにお手紙します。お元気ですか。師の日を迎えて一層思い浮かびます。こういう日だけ覚えていたらだめなんだけど・・・ふふ^^先生に勉強を教わったのが昨日のことのようなのにもうこんなに時間が流れました。私が先生を好きなのは勉強を本当によく教え...
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私の両親が両親に会いに行きます
道行く先々で色鮮やかなカーネーション畑を織りなしました。売る側(がわ)の手元も買う側の手元もときめく心でせわしないですあの向かい側の頭が白髪交じりのおじいさんきれいなカーネーションのかごを持って何かに夢中になって小走りで向かいますあ~私たちの両親、あなたの両親...
20,98370
覆う美学
教会を移転して、最後に壁紙を貼る段階に入った。本堂と文化センターの壁紙を貼らなければならなかったのだが、壁紙や人件費等、すべての費用が10万円から11万円程で、私達の予算をはるかに超える額だった。この建物にしようか、あの建物にしようかと悩んでいた中で、教会の執...
20,885130
花々の反響
わたしの苛立ちが、あなたの神経の鼻を突く時には決まって、あなたがアカシヤの花をわたしにそっと添えてくれたなら。わたしの憤りが、あなたの胸を焦がす時には決まって、あなたがチューリップの花をわたしにそっと差し出してくれたなら。わたしの過ちが、あなたの心情に障(さわ...
19,917100
人生の農作
ここ最近、あぜ道や畑道(はたみち)を歩いてみたことはあるだろうか?3月に入って、肌寒かった冬が徐々に過ぎ去っていき、大地に春の香りがいっぱいになった。私が暮らす三千浦(サンチョンポ)は、その気になれば、あぜ道、畑道、山道、海道に歩いてでも到達できる、自然が身近...
20,801100
あぁ、首の後ろがつる
私は教会に通っている。この前、私達の教会は移転した。道を渡ってすぐの所に宝が隠されていた。人件費とインテリア費を節約するため、自分たちでできることは自分たちでやった。私たちの教会には、本物の大工顔負けの実力を持った講道師がいらっしゃるので、そこそこの大工作業に...
21,723100
遅く下さる理由
昔、イスラエルの、エフライムの山あいの地帯に、エルカナという人が暮らしていた。その人には、ハンナとペニンナという二人の妻がいた。エルカナは、祭壇を捧げる度(たび)に、捧げ物の肉を妻とその息子娘に分け前として与えるのだが、とりわけハンナを愛していたので、彼女には...
22,682100
愛の属性
その方(かた)の痛みを目にしたのですか?ならば、共に分かち合う責任があります。その方の苦痛を目にしたのですか?ならば、苦痛を共に経験する責任があります。そうです。愛には責任が伴います。愛に責任がついて来ます。その方に従っていますか?ならば、愛の責任も伴っている...
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二着は着られない
古い服を脱いで新しい服を着てこそ軽くて良いのに、古い服は脱がずその上に新しい服を着るから重いしんどいもどかしいつらい新しい服が自分と合わない良いと思ったのに違うな…と、こうなるありさまだ。古い服を脱いで新しい服を着てこそ新しい服がどれほど良いのかその時になって...
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転んでも感謝する
私が「感謝」をたくさん叫んでいた時がいつのことだったか考えてみた。まさしくロシアに語学研修に行っていた時ではないかと思う。7-8月頃に到着したイルクーツク。数ヶ月もしないうちに、寮の周辺の道が全て凍った。そして、5-6ヶ月間ずっとその状態だった。雪が降るのを見...
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